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高野、高江洲らが決勝大会進出

投稿者 : hazuki

更新日: 1年以上 340 アクセス

<PGM世界ジュニアゴルフ選手権日本代表選抜大会 沖縄予選>◇30日◇沖縄・沖縄国際GC(15-17歳男子7027ヤード、パー72ほかカテゴリー別)◇出場28人◇晴れ◇主催・国際ジュニアゴルフ育成協会ほか◇後援・日刊スポーツ新聞社ほか◇特別協賛・PGMホールディングス株式会社

 15-17歳男子で、高野健汰(沖縄・本部高2年)が8オーバー80ながら、1位で決勝大会(5月5~7日、岐阜・花の木GC)出場権を獲得した。

 出場が2人だったため、http://www.exkimal.com/brand-5-c0-XXIO.htmlスコアカット基準の80以下で回って1位が条件だったが、最終18番で2メートルのパーパットを沈めてギリギリのスコアに収めた。同女子は出場1人だったが、スコアカット基準に満たなかった。

 13-14歳の部では、男子が高江洲琉生(沖縄・コザ中1年)、女子は荒川怜郁(沖縄・高江洲中1年)がトップ。11-12歳女子では比嘉里緒菜(沖縄・志真志小6年)が74で回り、石原果楓(沖縄・浦城小6年)と同スコアだったが、18番からのカウントバックで2年連続の決勝大会進出を決めた。


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