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妻を追ってタイへ(タイ田舎暮らしの日々)

101日前
職場で一緒に働いていた人が、くも膜下で倒れて入院してしまったことは1ヶ月前に記事にしました。
その人は集中治療室から一般病室に移つり流動食が食べられるようになったらしいが、早期の職場への復帰は難しいようです。
よく仕事ができる人で性格も良かったのでとても残念です。


ギリギリの人数で仕事をしているので、人が抜けると大変なのですが、最近また1人が辞めてしまった。
そしてもう1人辞職願が出ていて、一ヵ月後には辞めそうです。

会社は求人広告を出しているが、なかなか新たな人を採用できないようです。
辞めた人の穴埋めは残った人数で対応しなくてはならない。
ということで、これから暫く残業が増えて忙しくなりそうです。
新しい人が採用されても、1ヶ月ぐらいは研修期間で戦力にはなりません。

ということで、本当は明日は休みの予定でしたが出勤しま~す。
今日はWBCを見て早めに就寝します。

残業代が増えるのはいいのですが、歳も歳なので休息も大事ですからね。



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103日前
花粉との日々を過ごしています。


母親が来月に近所にいる叔母さんと海外旅行に行きます。
2年前、やはり4月に海外旅行に行く予定でしたが、父親が脳梗塞で入院し旅行はキャンセルになってしまいました。

その時も近所にいる叔母さんと行く予定でした。
叔母さんは海外旅行に行きたくてウズウズしていたのですが、父親のことがあるのでひかえていました。

父親の入院生活も2年を過ぎ、症状も安定しているので行くことになりました。
場所は2年前にキャンセルしたオランダ・ベルギーです。



母親はアジアでもいいのですが、叔母さんは兎に角ヨーロッパに行きたいようです。

叔母さんはHISの広告をいつもチェックしていて、やっとお目がねかかるツアーがあったようです。
母親も叔母さんも、普段の買い物にクレカを利用し、そのポイントで交換したHISの旅行券を結構持っていて、その旅行券も利用するので支払う代金はお安く済んだようですよ。

旅行は1ヶ月先ですが、今からいろいろ準備を始めています。
準備は段階から楽しいですよね。

航空会社はどうやらエミレーツのようです。
詳細のスケジュールまだきていませんが、おそらくドバイあたりで乗り換えだと思います。

長時間のフライトですが、母親は機内に長時間になることが気にならないと言っています。
小柄なので狭さも気にならないし、すぐに寝られるタイプなので大丈夫だそうです。


秋には私とタイへ行く予定もあるので、母親は今年は2回海外へ行くことになりそうです。
夏には青森にも行きたいと言ってます。
まあ、元気なうちに旅行すればいいですよね。

私は頑張り過ぎない程度に働いていま~す。
タイヘの旅行代を稼がなければ・・・・・・。



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106日前
今日は韓国では朴槿恵大統領の罷免を認めるかどうかを判断する弾劾審判の決定を言い渡されます。
罷免となれば60日以内に大統領選が行われる。
反日的な大統領が選ばれれば日韓関係の修復はますます大変になりそうですね。


1年で一番辛い時期がやってきました。
スギ花粉です。
もう2、3週間前から始まっていて、目、鼻、喉が痒いです。
鼻水が一日中出ています。(笑)

スギ花粉の飛散量にかかわらず、その年によって辛い年とそうでもない年がありますが、今年は辛いですね。




そのスギ花粉の飛散がピークになります。




スギ花粉対策もいろいろありますが私は何もしていません。
せいぜいマスクをしている程度です。
5月の連休明け、飛散がなくなるまで待つのみです。(笑)

この時期にタイへ行くのはいいですよね。
スギ花粉の飛散がありませんから。
グズグスの鼻も飛行機に乗ると治ります。
タイはスギ花粉が無いのでスギ花粉で困っている人には最高です。


ビザなどを取って長めにタイに滞在する人も多いですが、寒い時期にタイへ行き避寒するのもいいですが、この時期に行き避スギ花粉も有りかなと思います。
観光ビザを取って2、3ヶ月間、避スギ花粉のためにタイ行く、いいですね。


日本の家族では母親と弟が花粉症です。
母親は病院から貰った目薬を差しています。
弟はかなりひどい花粉症で飛散し始める前に注射を打っています。
これから2ヵ月は花粉に悩まされます。




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109日前
天皇陛下ご夫妻が昨年の10月に崩御されたラマ9世の弔問のためにタイを訪問した。

ベトナムへの公式訪問を終えた天皇、皇后両陛下はバンコクに入り、プミポン前国王を弔問され、続いてワチラロンコン新国王と会見し、弔意を伝えました。


タイのワチラロンコン新国王と会見される天皇陛下
=5日、バンコク(代表撮影)


プミポン前国王の祭壇を前に拝礼、供花される天皇、皇后両陛下
=5日、タイ・バンコクの王宮(代表撮影)


グローバルニュースアジアによると

「天皇陛下がラマ9世弔問で来タイ」

2017年3月5日、タイメディアは、日本から天皇陛下ご夫妻の来タイを一斉に報じている。今回のご訪問は、昨年10月に崩御されたラマ9世の弔問で、新国王にとって初めての国賓となる。
今年は、日タイ修好130年にあたり、この間、国同士はもとよりタイ王室と日本の皇室とは、常に緊密な交流を続けてきた。特に今上天皇が、皇太子時代にテラピアを紹介したエピソードはタイ国民もよく知っている。
魚学者でもあった天皇陛下(当時皇太子)は、タイのタンパク質不足について知るにあたり、自らの研究所で養殖していた魚を天皇陛下がタイ王室に献上。ラマ9世がご自身の養殖池で繁殖させて普及した。そして今、タイではプラーニンと呼ばれ一般的に食べられている。タイ語名となったプラーニンとは、プラーが魚、ニンは今上天皇・明仁の任から付けれ命名された。
今回の訪問は、タイ国内でも、新国王にとっての初めての国賓であり、正式なラマ9世への弔問として注目を集めている。そして、日本政府にとっても現在進めている鉄道プロジェクトなどに弾みをつけたい思惑もある。


今回の天皇、皇后両陛下のご訪問はワチラロンコン新国王にとって初めての国賓だったんですね。
東南アジアの国々からの訪問があったのかと思っていましたが・・・・。

そして、今回のタイへの訪問はラマ9世への弔問が目的ですが、日本がタイで進めている鉄道プロジェクトなどの後押しにしたいという思惑もあるようです。
タイの現軍事政権は中国との結びつきが強いが、タイの世論を味方につけて日本の関わりもさらに深いものにしようということでしょうね。

タイは昔から外交が上手く、外から見ていると中国と日本を競争させてタイに一番良い方向に持っていこうと考えがみえみえですよね。
したたかなタイの一面です。

その現政権のプラユット首相ですが、タイの国民は支持が高い。
国民は何よりも安定した国を望んでいるんでしょう。


ベトナム、タイ訪問を終えた天皇、皇后両陛下は6日夜、無事に羽田空港に到着しました。
ご高齢を勘案し、今回の2ヶ国ご訪問はかなり余裕をもった日程だったそうです。





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112日前
週に1、2回の割合でサザエに電話をしてます。
もっとしてもいいのですが、話すこともあまりないのでこんなペースでいいのかな。

先日電話をしたときに、サザエのお姉さんが泊まりに来ていたので電話にでてもらい久しぶりに声を聞きました
お姉さんは私より少し年上ですがとにかく元気です。
先日もかんだかい声で一方的に話しをしていました。
私はカップ、カップと返事をするだけでした。

サザエの兄弟姉妹はサザエを含めて男4人、女4人の8人です。
サザエと知り合った時にはお姉さん1人は亡くなっていました。
その後お兄さん2人が亡くなりました。
今は5人兄弟姉妹です。

電話にでたお姉さんは一番上で1人だけ父親が違います。
実家の近くに住んでいます。
のトックはサザエと付き合っていた頃、よくサザエにくっ付いてバンコクに遊びに来たので最初に知り合った親戚です。

お兄さんは2人で、上のお兄さんは実家の隣に家がありとても寡黙なお兄さんです。
もう1人はよく記事にも書かせてもらっているお坊さんです。
サザエの親戚はこのお坊さんのお兄さんを中心にまわっています。

サザエの下に妹がいます。
アリちゃんで、今はタイの家にサザエと一緒に住んでいます。
バー君のお祖母さんになります。
確かまだ44才かな~。
すでに2人の孫がいます。
バー君が生まれた時は未だ35才のお祖母さんでした。(笑)

兄弟姉妹はたまに喧嘩もしますがとても仲がいいです。
困った時はとにかく助け合います。
サザエと結婚した当時は私が兄弟姉妹を経済的なことなどを助けることが多かったですが、途中からは助けてもらうことも多かったです。
そのあたりの判断はサザエに任せてあります。
サザエは私達の経済状況などを考えてまあ上手くやっている思います。

兄弟姉妹はけして裕福ではありませんが、生活に困っているわけでもないので今はいい感じでお付き合いができています。
またタイに住むようになったら世話になることも多くなるので、兄弟姉妹とは良い付き合いをしたいと思いま~す。


仲の良い、仲の悪い兄弟姉妹がいますが、タイは身内の繋がりがとても強いです。
タイの特に田舎で暮らす日本人にとって、連れ合いの身内との関係がもしかしたら一番の問題かもしれませんね。




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作者:waenphet

妻を追ってタイへ(タイ田舎暮らしの日々)

サザエを追って日本からバンコクの北500キロの所にあるルーイヘ来て、妻の仕事を手伝うマスオがブログでストレスを発散を。

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