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妻を追ってタイへ(タイ田舎暮らしの日々)

1年以上
特に変わったこともないので今日も泊まったことのある所の話しを・・・。


ロッブリーへ行ったのは勤めていた会社を辞めて失業給付をもらっていた時だったと思う。
失業給付を受給している間は4週間に一度ハローワークへ行かなければならないので、3週間タイへそして1週間は日本という生活をしていました。

未だヴィーゴも購入する前でルン・ターの三菱のピックアップを借りてロッブリーへ行きました。
どうしてロッブリーへ行くことになったのか覚えていませんが、ロッブリーにはサザエの一番上のお兄さんの娘が住んでいたので行った感じですね。

一緒に行ったメンバーは私とサザエ、アリちゃんと旦那、他にも誰かいたような気もしますが覚えていません。
アリちゃんの旦那は今の旦那ではなく前の旦那でした。
未だタイに住み始める前で車の運転はアリちゃんの旦那が主にしてくれました。

出発してすぐに車のクーラーが殆ど利かなくなってしまい、チュンペーを過ぎたあたりで修理や見つけクーラーを直してもらいました。
そこで2時間も修理が終わるまで待たされましたが、今考えるエアコンのガスが無くなっていたのではないかと思います。


途中で私も運転をしたりして何とかサザエの姪が住んでいる家に到着。
姪の旦那である軍人さんで家はその官舎です。
みんなで夕飯の買い物に行き夕飯はタイスキを家で食べました。

寝る時は一部屋を我々で使い殆ど雑魚寝でした。
雑魚寝はいいのですが、とにかく蚊がプンプン飛んでいてとても寝られません。
姪が蚊取り線香を買って来てくれてつけましたがまだ蚊はいます。
お陰で殆ど寝ることが出来ませんでした。
蚊帳は一つしかなく、それは姪夫婦と赤ちゃんが使っていたので仕方ないですね。

タイに住み始める前で私も分からないことばかりだったので仕方ありませんが、今なら宿をとって泊まるでしょうね。

翌日は姪夫婦の案内でロッブリー観光をしましたが覚えているのはサルだけです。


帰りもアリちゃんの旦那がメインで運転をしてルーイに帰りました。
どの道を通って帰ってきたかも覚えていません。


ロッブリーはバンコクに行く時にチョッと寄り道すれば行けますが、サザエもまた行こうとは言いません。
サザエも姪の所にはあまり行きたくないのかもしれませんね。



記事を書いていて思いだしましたが、ペッチャブーン、スリンにも泊まったことがありました。
かなり忘れているもんですね。




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1年以上
泊まったことのあるタイの都市へ行った時の思い出を書いてきましたが、これまではサザエと結婚する前に行った場所ばかりでした。

サザエと結婚する前と結婚してから泊まった場所を分けると・・・・

結婚する前・・・チェンマイ、パタヤ、ホアヒン、プーケット、ハジャイ
結婚してから・・スコータイ、ノンカーイ、カラシン、コーンケン、ウボンラチャタニー、ロッブリー
        シラチャ、クラビー

数的には結婚してから行った場所が多いですが、旅行らしかったのはスコータイ、ロブリー、シラチャぐらいかな〜。
タイに住み始めてからはタイ国内を旅行していそうで案外していませんね。


今日はクラビーへ行った時のことをと思いましたが・・・行ったのは6年前でシッカリと記事にしてありました。


「無事、クラビーから戻る」をご覧ください。


それではパタヤに行った時のことを書くことにします。


パタヤには2回行っていますが、2回ともサザエと結構する前です。


1回目はプーケット、ハジャイなどに行った友人と行きました。
かなり前のことなのであまり記憶がありませんが、記憶と言えば牡蠣を生で食べて強烈な下痢になったことです。
この時は3、4泊しましたが、ずうとホテルでひたすら寝ていました。
友人が下痢の薬を買って来てくれてひたすら薬を飲んでパタヤを発つ前日にやっと治りました。
とんでもないパタヤになりました。
友人は私を一人ホテルに残しパタヤを満喫したようです。
それ依頼タイでは生牡蠣は食べていません。
ルーイで食べる牡蠣と言えば小ぶり牡蠣で作るオースワンぐらいですかね。


2回目は亡くなった友人と行き来ました。
この時は前回で懲りたので牡蠣は食べませんでした。
でラン島に行ったり、夜のパタヤを散策したり普通の観光を楽しみました。
記憶に残っているのは、ガラスで作った大きな長靴に入ったビールを飲んだことですかね。
入った店の名物ということでどのぐらい飲めるか競争でした。
それと友人とは何回かタイに来ましたが、タイばかりだと友人の奥さんが煩いのでハワイに行くことにしてタイへ来ました。
可愛いですね。
お陰で旅行会社に頼んで、ハワイのお土産を前もって買って用意しそれを持って友人は家に帰ったりしていました。
それとハワイの時間をいつも把握して、タイに来ている時に家に電話をして「ハワイは今○○時だ」と話したりしていました。
懐かしい思い出です。

パタヤの近くにあるジョムティエン・ビーチの方が水も綺麗で人も少ないようなので今度行く時はジョムティエン・ビーチかな〜。





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1年以上
ホアヒンは今は結構メジャーになっているリゾート地です。

私が行ったのはヤッパリ15年前ぐらいだったと思います。
その当時はリゾート地というと北のチェンマイか海岸のパタヤが一般でした。

ハジャイやプーケットに一緒に行った友人とホアヒンにも行きました。
確か年末年始をホアヒンで過ごそうということで行ったように記憶しています。


もう今ではかなりメジャーになったホアヒンなので特に説明をする必要はないと思いますが、ホアヒンはタイ湾を挟んでパタヤの対岸に位置するプラチュアッブキリカン県にあります。
バンコクからは南バスターミナルからバスで3時間ほどで着きます。

南バスターミナルは2008年にタリンチャン地区プラボロム・ラチャチョンナニ通り沿いに建て替えたようです。
私は新しい南バスターミナルには行ったことはありませんが、かなり立派な施設になったようです。


ホアヒンでは宿泊したホテルにあった絵葉書にとても綺麗な海岸があったので、そこに行ってみようということになり、サムローに乗って朝から海岸に行きました。
ホテルの人の話ではその絵葉書に乗っていた海岸は王室関係の所らしいが、入ることが出来るということでした。
サムローの運転手は何ヶ所か名所も回ってくれて海岸に連れて行ってくれました。
海岸には検問所がありましたが、中に入れてもらうことが出来ました。
とても綺麗な砂浜で松の木もありユックリするには格好なところでした。
行った時は誰もいませんでしたが、後から数人の人が入って来ました。

注意しなければ2点。
食堂がありません。小さな売店があるだけなのでホテルでサンドイッチなどを用意して持って行くといいです。
私たちは何も食べ物を持って行かなかったので、小さな売店でソムタムを作ってもらってカウニャウを食べました。目茶辛かったです。

それと帰る時に交通手段が無いので迎えに来てもらうようにしなければなりません。
私たちは行く時に乗ったサムローの運転手さんに3時に迎えに来てくれるように頼みました。


何も事件も起こらず過ごしたホアヒンでしたが、今考えると未だタイの初心者なのにかなり危ないこともやっていたと思います。
友人と2人で気が大きくなっていたのかもしれませんね。

それ依頼ホアヒンには旅行は行っていませんが、クラビーに行った時に通りました。
サザエは私の両親がタイに遊びに行った時に(私は日本で仕事)、ルン・ターに連れられてホアヒンに行ったようです。
母親の話だと、ホテルではなくてお寺に泊まったということです。
正直殆ど寝られなかったらしいです。
ヤッパリ日本人はそれなりに清潔な施設でないとユックリ寝られませんよね。


ホアヒンは当時より開発が進み物価も高くなっているようです。
欧州の人が好んで行っているようですね。


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1年以上
私をタイに誘った友人がいます。
今から15年以上前に初めてその友人と初めてタイへ行きました。

その友人とバンコク以外の所も行ってみようと行ったのがハジャイとプーケットです。
他にもパタヤとホアヒンもその友人と行ったのが初めてでした。


ハジャイはバンコクから飛行機で1時間チョッとです。
どうしてハジャイへ行ったのか理由はよく覚えていませんが、確か2泊したと思います。
友人はとにかく街をブラブラ歩くの好きでハジャイの街を歩き回った記憶があります。

2日目朝起きると私の部屋のドアの下にメモが差し込んでありました。
メモは友人からのもので、午前中バスでソンクラーまで行ってきますと書いてありました。
本当に元気な友人です。
私は少し二日酔いだったのでそのまま部屋で寝ていました。

15年前のことなので記憶があまりありませんが、ハジャイの街はとても活気のある街だったように記憶しております。
それとバンコクなどと比べると色黒の人が多かったような・・・・。


プーケットは成田からプーケット経由バンコク行きのTGで行きました。
プーケットと言えば世界でも有数のリゾート海岸、空港も海岸に近いと思っていましたが、内陸の方に空港があり降りた時は少し驚きました。
それに海岸までは結構距離もありましたね。

タイの海岸と言えばその前にパタヤに行ったことがありましたが、パタヤの海の水はあまり綺麗とは言い難い海でしたが、プーケットはパタヤに比べると水が綺麗でしたね。
海岸に行くとファランの女性がトップレスで日光浴をしていたのが記憶に残っています。
日本女性は人前ではトップレスになりませんが、ファランの女性は平気ですね。
タイ人は女性は水着の人もいますが、Tシャツを着て海に入る人が多いですよね。
そういうタイ人はファラン女性のトップレスを見てどう思うんでしょうね。

バンコクで用事があったのでプーケットには2泊しかできませんでした。
プーケットでも友人はよく歩いていました。
お陰で安いマッサージ屋や食事を経験することが出来ました。


プーケットはルーイからはかなり遠いですが、チャンスがあったらまた行ってみたいですね。


今日はタイの南部方面で泊まったことのある街を紹介しましたが、南部と言えばバンコクから鉄道でマレーシアのペナン島に行ったことがあります。
安い寝台列車で行きましたが面白い旅でした。
タイの南部では毎日のようにイスラム過激派の事件が起きていますが、列車での旅は安全なんでしょうかね。
もし安全なら列車でのマレー半島の旅は安くて面白いですよ。




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1年以上
一昨日の深夜便で友人のW氏がタイのシラチャへ帰って行った。
いつも日本へ年に2、3度来て、日本には1ヶ月チョッと滞在しているが今回は用事がいろいろ重なり2ヶ月ほどの日本への滞在でした。
次回は来年の正月明けに日本へ来る予定だそうです。

W氏の住んでいるシラチャには2回行って泊まったことがあります。
タイで行ったことのある県はどのぐらいあるか思い出してみました。
行ったことがあるといっても車で通っただけの所は除いて、宿泊したしたことのある県を考えてみました。

まずは県ではありませんがバンコクですが、泊まったことのある県・都市を列挙してみます。

順不動で・・・

チェンマイ
スコータイ
ノンカーイ
カラシン
コーンケン
ウボンラチャタニー
ロッブリー
シラチャ
パタヤ
ホアヒン
クラビー
プーケット
ハジャイ

県名と都市名がグチャグチヤですが・・・・、よく行くウドンターニーは考えてみたら泊まったことはありません。ルーイからは2時間なので泊まる必要もありませんからね。
アユタヤとカンチャナブリーも何回行っていますが泊まったことはありません。


その県に泊まったことの様子を少しづつ書いて当時のことを少し思いだしてみたいと思います。

まずはチェンマイ

チェンマイは2回行ったことがありますが2回ともサザエと知り合う前のことですから15年ぐらい前になります。
2回とも男2人の旅行で観光とゴルフが目的の旅行したが・・・・。
この記事を書きながらまた少し悲しくなりましたが、一緒に行った先輩が数年前に難病で亡くなりました。
奥さんの話では亡くなった先輩は病気が治ったらまた私と旅行がしたいと言っていたそうです。
亡くなった時はまだ60才前でした。本当に早すぎる死でした。


チェンマイに行ったのは15年前のことなのでまた是非行きたいと思っています。
行くとなると車でしょうが、ルーイからチェンマイまでの長距離バスも走っています。
私がまだ日本で働いているいる時にサザエと私の両親でバンコクからチェンマイ旅行に行き、帰りは長距離バスでルーイへ帰ったことがありました。
サザエと両親は働いている私を日本に残しよくタイへ旅行していましたね。




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作者:waenphet

妻を追ってタイへ(タイ田舎暮らしの日々)

サザエを追って日本からバンコクの北500キロの所にあるルーイヘ来て、妻の仕事を手伝うマスオがブログでストレスを発散を。

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