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サイアム系で行こう! タイの音楽・映画・夜遊び情報

1年以上
Kidtungwitaya01

北海道のラジオ局・FMノースウェーブで毎週日曜日に放送中のタイ専門番組「Sabaai Sabaai! Thailand」内のトークコラム「ラジオ版サイアム系で行こう!」

3月6日の放送では、またまたタイ映画関連の話。前回、日本での劇場公開が決まったタイ映画について紹介しましたが、今回はもう1本追加で日本公開される作品を紹介。

その作品とは『すれ違いのダイアリーズ』。タイ国内では2014年3月に『キットゥン・ウィタヤー(英題:Teacher's Diary)』というタイトルで公開され大ヒット、その翌年のアカデミー賞外国語映画部門のタイ代表にも選ばれた名作です。

公開当時にも当ブログ&番組内で紹介しているので、もっと詳しく知りたい! という方はそちらもチェックしてみてください。

こちらは今年5月、シネスイッチ銀座ほか全国で順次ロードショーされる予定です。

■『すれ違いのダイアリーズ』予告編


やべえ、予告編観るだけでちょっと胸が熱くなる……。また観ようかな。

3月6日の放送内容はこちら!
当日の番組ブログはこちら!

今回はさらに日本ロケをしたタイ映画についても紹介。わが故郷・北海道はニセコで撮影された『ブッパー・アリガト』という作品です。 続きを読む
1年以上
在タイ日本国大使館から緊急一斉メールが届いたので転載します。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
邦人の皆様へ
         【在タイ日本国大使館からのお知らせ】
               緊急一斉メール
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

         睡眠薬(昏睡)強盗発生に御注意下さい。
              (2016年3月8日現在)


 深夜,バンコク都内繁華街において,邦人男性が被害者となる睡眠薬(昏睡)強盗と思われ
る事件が発生しました。

 今回,旅行者が,バンコク都アソーク地区を観光中,知り合った東南アジア系女性と飲食を共
にした際,料理,酒類,ソフトドリンク等の飲食物に,薬物等を混入され,意識不明に陥ったとこ
ろ,現金,クレジットカード,パソコン等の所持品を奪われました。

 過去の事例では,バンコク都内カオサン通りで,親しくなった女性と,ホテルで食事した際,飲食
物に違法薬物を混入され,昏睡状態となり,所持品奪われた上,意識不明の重態となり,入院
するという深刻な事件が発生しています。

 在留邦人及びタイに渡航を予定されている皆様は,見知らぬ人(特に女性)から声を掛けられ,
飲食物を勧められた場合には,「これは,おかしい。睡眠薬強盗では?」という警戒心を持って下
さい。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(66-2)207-8502,696-3002
 FAX :(66-2)207-8511
----------------------------------------------------------------------
◎在留届を提出されている方は,記載事項変更(転居等による住所変更・携帯電話番号や
emailアドレスの追加・変更等),または帰国・転出等があれば必ずお知らせ願います。
◎在留届の提出義務のない3か月未満の短期渡航者の方(海外旅行者・出張者を含む)は,
外務省海外旅行登録(「たびレジ」)を,ぜひ活用してください。登録者は,滞在先の最新の渡
航情報や緊急事態発生時の連絡メール,また,いざという時の緊急連絡の受け取りが可能です。
・たびレジ:http://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/
◎緊急事態が発生した際,携帯電話のショートメッセージサービス(SMS) を利用し, 在留届や
「たびレジ」に登録のあった携帯電話番号に当館より関連情報を送信したり,返信を求める事に
より安否確認を行う場合があります。本システムでは,原則英国の国番号(+44)を使用し,メッセ
ージは半角英数字(ローマ字)で送信します。
・運用開始について:http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_kh.pdf
・よくあるご質問:http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/pdf/sms_qa.pdf
1年以上
BKP1990

昨日の昼間はちょうど3時間ほどぽっかり時間が空いたので、思う所あってサパーンレック周辺散策へ。目的は「AmornMovie」というDVD&CDショップだったのですが、日曜定休だったようで入店できず。

その行き掛けに見つけたちょっとショックな風景がこちらでした。ここには「BKP1990」という、CDとDVDの卸問屋が直営しているCDショップがあって、その規模はバンコクでも最大級だったのですが、ついに閉店してしまっていました。

在りし日の店内の様子はこちら。去年2月の段階で閉店が決まっていたようです。



CD市場がどんどん縮小しつつあるタイ。今年で完全に終了しそうな勢いです。

この周辺に残されたCD&DVDショップ(のうち正規盤を扱う店)では、ウォラジャック通り沿いにある「AmornMovie」という店がけっこう品揃えが充実している様子。また近いうちに行きなおしてチェックしてみたいと思います。
1年以上
Yakei01

昨夜は友人を通じて知り合った元アイドル&友人たちとディナー&ルーフトップバーを満喫。当時の芸能界裏話は、ドロドロした系は聞けなかったけど、めちゃくちゃ面白かったです。現在の彼女も○歳とは思えないほど可愛らしい女性で、当時は僕なんかじゃ眩しくて直視できないくらい可愛かったんだろうな~と思いつつ、喋ってました。
1年以上
HappeningMagJapan

タイの若者文化を代表する雑誌の一つ『happening』の最新号がなかなかいい感じなのでご紹介。

この号では「eyes of Japan」と題して日本の中から5カ所をピックアップ、それぞれの場所を若手カメラマンがその地を訪れて、独自の視点で撮影、さらにフォトエッセイを添えて掲載するという内容になっています。

ピックアップした場所は佐賀、東京、千葉・成田、トミーズハウス(どこだ?)、端島(長崎・軍艦島)の5カ所。単に心に刺さった風景を切り取るだけではなく、タイ人女性のモデルを同行させて日本の風景をバックに撮ったり、トミーズハウスでは日本の子供たちの姿を撮ったりと、それぞれに違ったスタイルの写真集+エッセイとなっていて、なかなか見応えがあります。

いつもより多めに刷っているようで、伊勢丹の紀伊國屋書店にズラーっと並んでました。ちなみにhappening shop(BTSナショナルスタジアム駅直結、BACC内)で買うと、絵葉書5枚がもらえるそうです。1冊180B。

ちなみに7月5~17日まで、BACCで同じテーマの写真展も開催予定。

happening mag Facebookページ

サイアム系で行こう! タイの音楽・映画・夜遊び情報

作者:fuku

サイアム系で行こう! タイの音楽・映画・夜遊び情報

極私的バンコク・レビュー。大好きなタイ音楽やタイ映画、最新のクラブ情報などを気ままに紹介していきます。

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